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-これって自分にツッコミ日記じゃんと思う今日この頃-
今日は市の中体連陸上見に行ってました。こんばんわ。

今回は初の見学としてですよ☆
自由気ままって良いなー(笑)
去年は本部で救護だったのでめっちゃ暇でしたし。
好きな時に行って、好きな時に応援し、あとはおしゃべり。
ナチュラルに馴染んでたのでしばらく気づかれなかったり(笑)
まだ一月ですからねー
今度はガッコに遊びに行きます。

そうそう、昨日は親知らずを抜きました。
奥が欠けてとんがってたのが痛かったし、食べる度に沁みるし。
下手すると頭痛までするんですよね。←放っとき過ぎだ
詰め物も数年前に取れちゃいましたしねー 仕事始めて初めて歯医者に行きました。(おいそこの養教志望)
で、神経取るか歯を抜くかで、どうせまたむし歯になるし抜いた方が早く済むらしいので抜きました。
昔ほど麻酔も痛くないんですねぇ。ゴリとかビキとか音しましたけど、特に痛みもなく抜けましたよ。
レントゲン見たとき、「うわ、完全に欠けてる…」と思いましたけど、抜けたのを見て「うわ、真っ黒」とまたびっくり。
普通 歯って白いじゃないですか。
でも、上の部分は抜く時に残ったとこも完全に取れたんですけど、その中が炭のような黒さ。焼け焦げたみたいな感じで。
よくこんなんなるまで放っといたなーと。痛いよそりゃ。
来週抜歯です。まだ痛いのは痛いんですが、歯があった頃よりは痛くない(笑)

本日の更新
とりあえず朝一つだけUPして陸上に行ったので、日記書いてませんでした。
そんで帰ってからもう一つの方をUP。
狼陛下の80000キリリクです。
一つは時間軸を本編に合わせたのであんな感じで、もう一つは萌えのみで書いたのであんな感じです。(分かりにくい説明)
夕鈴は、絶対スタイル良いと思うんです。あの腰とか!(そこしか見てないのか)
普段着こんでるから分からないけど、脱ぐとそれなりだと思うんですよ!
という妄想からあんな話になってます。
根本が同じなので、どっちの話もだいたい流れが同じなんですよね。
「木槿の~」は軸に合わせて無理やり儀式を入れただけで。
あの儀式の場面は想像するだけでわりと萌えるんですが、絵に描けないのが悔しいです。
跪いて言葉を唱える時とかちょっと伏せ目がちで、前髪から滴り落ちる雫とか影が落ちる睫毛だとか、それが色っぽく見えたはずで、陛下は釘づけだったと思うんです。
夕鈴視点だったから立ってるだけにしか見えなかったんですけど、内面はいろいろな葛藤やらがあったはずです。
たぶん陛下視点で書いてたら、もうつらつらと夕鈴について描写しまくってたと思います(笑)
で、今回浩大出しちゃいました。だってあのセリフ言わせたかったんだものーッ
「水場と回廊と~」はギャグですね。深く考えずに書きましたv
他の何より方淵&水月兄上のコンビが思った以上に楽しかったです。
で、水月さん出すと絽望さん出す必要なくなると気が付きました…
いや、陛下で遊ぶ時には出しますけど。方淵との会話の時とかは出番減りそう。
てかどっちの話もですが、方淵はああいうの全く興味なさそうだなーとか。
そういうカタいところも好きです☆
あともう一つの更新は、狼サイトリンク追加!
うちリンクフリーなんですが、報告いただくと喜び勇んで遊びに行きます。はい。
そんで両想いにしてみましたv
甘々話がいっぱいでおもっきし萌えますよ!
いやしかしあんな素敵サイトに並んで私のとこなんか良いのかしらと恐縮しきり。
そう思うとリンクフリーとか無謀なことやってるなと自分で思います…

さてと。今回の没ネタは…
「木槿の花と銀の杯」より、まるっと没にして陛下視点に変えてしまったラストのところ。
あそこを夕鈴視点で。
興味がある方は右下からどうぞ―



硬質な足音だけが回廊に響き、彼が向かうのは後宮の方角。
その間会話は一切ない。

「…陛下、外套が濡れます。」
「構わない。」
沈黙に耐え切れなくて言ってみたけれど、返ってきたのは素っ気ない言葉。
夕鈴を抱いたまま前だけを見る陛下はやっぱりずっと不機嫌で。
どうしたものかと夕鈴は本気で困っていた。

「……何か怒ってます?」
恐る恐る聞いても無言の空気でしか返ってこない。

「私、何か失敗しました?」
陛下が怒る理由は他に思い当たらない。
ひょっとして気づかないどこかで大失敗でもしたんだろうかと。


「―――違う。失敗したのは私だ。」
長い間の後で口を開いた彼の声は狼陛下のままだったけれど。
その怒りは夕鈴に向けられたものではなかった。
「許可など出さなければ良かった。」
「?」
「こんな君を、誰にも見せたくなかった。」
夕鈴の肩に触れる手に力がこもった気がした。

("こんな君"ってどんな私?)

「何故ですか?」
思ったままに疑問を口にする。

自分の姿が周りにどう映っていたかなんて、夕鈴には分からなかった。
だから彼が言う意味も分からない。

「これ以上敵を増やしたくない。」
「てき…?」
全くもって意味が分からない。
本当にこの人は夕鈴には理解できない。


「……本気で後宮に閉じ込めようか。」
そんな不穏なことを口にしながら、同時に漏れた溜息は何故か深くて。
それでも意味が分からない夕鈴はただただ首を傾げるしかなかった。

・・・・+・・・・
最終的にあっちはもう少し長くなってますが。最初はここまででした。

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まったりのんびり生きてます。
マンガ大好き、寝るのも大好き。
基本はめんどくさがりです。

注意:
以前の日記と同じスタンスなので、ヲタも仕事も日常もごちゃ混ぜです。
真面目な検索で来られた方はスミマセン…(汗)

ヲタ歴:
封神でこちらの世界に入り込み、ガンダムSEEDにはまりまくり、現在は狼陛下も大好きです☆
時々サイトで二次小説を書き散らかしてます。
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