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-これって自分にツッコミ日記じゃんと思う今日この頃-
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眠… こばわ。

6時起きだったし…
明日はテスト。てわけでテスト期間突入。
終わったらすぐに病院実習だから休みがないな(汗)

特に何も無い。
あいかわらず種語に反応していただけ。
何かは忘れたけど。

今日帰りに 時間遅いのにもかかわらず。
K立大近くの○遊書店に行ってきた。
右折じゃ入れないからM書店に停めるつもりが、その隣のスーパーに入ってしまったことは内緒。
暗いからよく分からなかった。
でもちゃんと食べ物を駐車料金として買ったよっ
なんか飲み物あまりなかったけど。
それで。
欲しかった本をGet!!
雲上楼閣綺談の1巻とDATAの最終巻!!
ユキとサクラが仲良さげで良かった。
ユキ、もといデータを見て黒キラ…!とか思ってしまった私はダメ人間ね…
ってこれはマニGO…

種ヲタ話。
話を戻そう。○遊。欲しかった本。
某サークルさんのずっと欲しかった1が! 嬉しいv
3件まわって欲しいものほぼ揃い。おそるべし○遊!(お前の執念もな)
ってか。この本見るたびにカズンが流れる私は若くない?(世代違うけど私)
だって同名の歌があるの。
…ってワケで流してみた。本はシリアスだけど歌は明るい。
たぶん歌とタイトルは全く関係無いだろうけど。
<i>♪風に乗って 波が寄せて 突然 出逢うわ
まるでひき合う 惑星のように</i>
さて。私が買った本は何でしょう?

―――
金の髪が風に揺れる。
私は確か公園にいるはずだが。
それなのに、何故。
「…陛、下…?」
ベンチに座って アイスを食べている普通の少女にしか見えなくても。間違いなく。
けれど言われた方は無邪気に笑みを返して。
「人違いですよ ジュリアス様v」
「そうか。それはすまな… そんなわけなかろう!!」
「きゃーv」
思わず怒鳴ってしまって、けれど彼女は怯えた様子も見せなくて。
こういう所が候補時代と違う。
「ハッ も、申し訳ありませんでした。」
ではなく、彼女はもう候補ではないのだった。
一瞬でも忘れた自分を恥じた。
「たまには息抜きも必要よv」
「陛下…」
これ以上は怒る気にもなれず 呆れるだけに留めておいた。
「ふふv でも嬉しいわ。」
「?」
「貴方が無意識でもあの頃と同じ態度をとってくれて。」
だって今の私は女王ではなくて普通の女の子だもの。
そう言って、変わらない笑顔で微笑んだ。
―――
深い意味はなく。金アンと光様が書きたかっただけ。

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臨採の保健室在中者
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自己紹介:
まったりのんびり生きてます。
マンガ大好き、寝るのも大好き。
基本はめんどくさがりです。

注意:
以前の日記と同じスタンスなので、ヲタも仕事も日常もごちゃ混ぜです。
真面目な検索で来られた方はスミマセン…(汗)

ヲタ歴:
封神でこちらの世界に入り込み、ガンダムSEEDにはまりまくり、現在は狼陛下も大好きです☆
時々サイトで二次小説を書き散らかしてます。
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