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-これって自分にツッコミ日記じゃんと思う今日この頃-
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夜の部☆ こんばんわ。

今日の栄養学は全部起きてましたよ。
てかさすがは再々履(言ってて少し悲しい)。
あぁこれ習ったなぁ。ってのが多いよ。というよりほとんどそれか。
プリントそのまんまだし。
何で落としたのかなぁ…
って理由は知ってるけど。逆に書いちゃったのよ! アレさえなければ!

…他に書くことないので。種ヲタ話。
「選んだ〜」完成まであと…まだです(汗)
今まで別の話を書いていて。(プライベートなプレゼントなのでHPに載せるかは未定)
終わったので 頭を連載に戻しますー
ついでに向こうの日記にギャグ1個。
彼女があんなこと言わなければ浮かばなかったであろうネタ。
ザラ氏とエザリア様が再婚より、それでアスランとイザークが兄弟になってしまうことの方が衝撃だったよ。
並べば絵になるが関わりたくない兄弟だなぁ…
本編ラストの2人ならそう仲悪くもないだろうけど。
でもドラマCDの2人の方が私の印象には残ってるので。
今回の犠牲者はキラということで。何気に黒いけどね☆
…てかなんで押し倒してるんだろう……

―――
泣きたかった。悔しかった。
感情をコントロールできない自分が嫌だった。

「―――けれど、大切にするのと愛するのは違いますよ。」
怒るでも哀しむでもなく、変わらず淡々とした声で、彼女はそう告げた。
「邑姜…さん?」
驚いて顔を上げると彼女は淡く笑む。
美しいけれど、なんだかとても哀しく感じた。
「…確かに武王は私を大切にして下さいました。妻とするのは私だけだと、そう言って下さって、確かに守ってくれました。」
それは幸せなことのはず。
けれど彼女は事実のみをただ読み上げるようで。
感情がこもっていない分だけ冷たく聴こえる。

「けれどそれは… 私を娶って下さったのは、私が1番妻に相応しかったからで、決して愛したからではありません。」
王の妻として、1番身近に適した人物がいたから。
彼女自身がそう仕向けたのも事実。
だから彼女は今周王の母となっている。
世間的にも 仲睦まじい夫婦として映っていた。

「あの方にとって私は妹のようなもの、私は愛してもあの方はそうではなかった。」
「どうして、それが言えるさ…?」
「だって 武王の心にはすでに1人しかいませんでしたから。」
それが誰なのかお分かりになるでしょう?と彼女は言った。
―――
発天&発邑の続き。まだ続く。入らないのです…

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臨採の保健室在中者
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自己紹介:
まったりのんびり生きてます。
マンガ大好き、寝るのも大好き。
基本はめんどくさがりです。

注意:
以前の日記と同じスタンスなので、ヲタも仕事も日常もごちゃ混ぜです。
真面目な検索で来られた方はスミマセン…(汗)

ヲタ歴:
封神でこちらの世界に入り込み、ガンダムSEEDにはまりまくり、現在は狼陛下も大好きです☆
時々サイトで二次小説を書き散らかしてます。
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