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-これって自分にツッコミ日記じゃんと思う今日この頃-
そんな午前4時です。こんばんは('-'*)

気がついたら寝てました。
今日は近所のお葬式で父母がいないので、猫の相手と家は私の仕事でした。
↑集落(10件程度)みんなで一日中お手伝い
てか、眠かった〜(汗)
で、ついでに勉強しようと思ったのに、教採の勉強道具を学校に忘れた阿呆です。よりによって全部持って行った日に!
気まぐれ猫にゃんと2時間ほど遊んできました。

さて。本題はそこではなく。夢の話。
ネタになりそうだったので、忘れないうちに書いておこうかと。
私は海の近くの倉庫前にいました。自転車に乗っていたようです。
いきなり大降りの雨が降り出したので雨宿りをしていたのですが、そこには他に女の子と女の人がいて。
女の人には連れがいるようですが、今はどこかに行っているみたいでした。
女の人は倉庫の中に入り、私は女の子と待っていました。しかし様子がおかしい。
海がすごく荒れてるのです。
倉庫は二つ、海に平行に並んでいるので海の向こう側は見えないんですけど。
そしてついに倉庫の屋根を越え、海の水がざばっと間に流れ込んできました。
「津波だ!」と私は女の子を抱きしめ、端に寄ります。第2波がくると思ったのです。
しかし、来たのは津波ではありませんでした。
そらが赤く輝きだし、雲の隙間から何かが見えました。
私は地球の最後を悟り、女の子をさらに強く抱きしめました。
「一人じゃなくて良かった…」
衝撃波が私達を襲い、体が壁に押し付けられました。
…でも、それまでだったのです。私達は生きていました。背中は痛かったけれど、生きていることに私達は驚きました。
倉庫の中の女の人も生きていて、でも彼女の相方は死んでしまったようだと彼女は言いました。
場面は変わり、いつの間にか母の実家に来ていた私。みんなで朝食を準備してます。(祖母が生きてるし…この時点で気づけ)
今思うと炊飯器使えてますが、テレビは確かに見れませんでした。
そしたら突然外から放送が。(ヘリか何かかな?)
世界の主要都市が壊滅状態にあるため、とある国の都市を中央に据えると。
やったか…と理解すると同時に頭いいなと思いました。
そこまでで目が覚めたので勿体ないです。
カレーが食べたかった…(そこかよ)
なんだかZEROの世界ですね〜

では〜☆

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柊 かなめ
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女性
職業:
臨採の保健室在中者
趣味:
ビーズアクセサリー
自己紹介:
まったりのんびり生きてます。
マンガ大好き、寝るのも大好き。
基本はめんどくさがりです。

注意:
以前の日記と同じスタンスなので、ヲタも仕事も日常もごちゃ混ぜです。
真面目な検索で来られた方はスミマセン…(汗)

ヲタ歴:
封神でこちらの世界に入り込み、ガンダムSEEDにはまりまくり、現在は狼陛下も大好きです☆
時々サイトで二次小説を書き散らかしてます。
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