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-これって自分にツッコミ日記じゃんと思う今日この頃-
珍しく本館の更新なんかしてます。こんばんわ。

詩とか何年ぶり?(そこまでないか)
SEEDにハマって本館まで頭回ってませんからね(汗)
連載の方も書きたいんですが。なかなか進まなくて…
SEEDのLCもですね。
書く気がしないとホントに書けないんですよ。

今日は。
母様の代わりにいろいろしてたのでそう何にもできてません。
夕飯1人で作ったし、買い物も自分でしたし。
妹姫を迎えに行ったり。
でもおかげで臨時のお小遣いもらいました。
(以下ヲタ話)
これで「終わらない明日へ」買おうと一瞬考えたアホ一人。
だって 見たいんだもん!
ディアッカとアスランの会話とかミリィ&サイとアスランの会話とか!!
Newtype付録DVDで聴いたあのキラのセリフとかー!(本気でアスキラか!?と思った…)
でもゲームは苦手だ… Newtypeの全サに応募して、ソレが届いてから買うとか?
その頃には中古もあるだろうし…
そんなことを考えました。
…だってDESTINY キラ出ないから… キラに会いたい……ビデオは覚えちゃったし…(ソレはどうよ)

―――
「海の…音がするわ…」
その声に、ハープを奏でていた手を思わず止めてしまう。
驚いて顔を上げるといつの間にか、目の前に女王陛下がしゃがみ込んでいた。
「陛下?」
湧いた疑問は何故ここに ではなく、海の音という彼女の言葉に対して。
そんなことを言われたのは初めてだったから。
「リュミエールの音はいつも静かな海ね。目を閉じるとね、目の前に果てない海が広がるの。」
疑問が表情に出ていたのだろうか。
彼女は笑ってそれに答える。
「いつも何を考えて弾いてるの?」
「…故郷を。思い出しています。」
生まれ育った故郷は 海に囲まれた青い星だった。
それを、この方は感じ取ったのだろうか。
リュミエールの答えが満足するものだったのか、彼女は嬉しそうに微笑んだ。
「きっと良い所なのね。そんな音が出せるのなら。」
「―――はい。とても。」

いつか貴女にも見せられたら。
それは、その時生まれた小さな希望。
―――
久々にアンジェから。水様と金アン女王。女王候補時代より女王金アンの方が好きなんです。

明日からガッコです。次の休みは水曜日?
喉はまだちょっと違和感ありますがとりあえず元気です。
そんな感じでそろそろさようなら。

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HN:
柊 かなめ
性別:
女性
職業:
臨採の保健室在中者
趣味:
ビーズアクセサリー
自己紹介:
まったりのんびり生きてます。
マンガ大好き、寝るのも大好き。
基本はめんどくさがりです。

注意:
以前の日記と同じスタンスなので、ヲタも仕事も日常もごちゃ混ぜです。
真面目な検索で来られた方はスミマセン…(汗)

ヲタ歴:
封神でこちらの世界に入り込み、ガンダムSEEDにはまりまくり、現在は狼陛下も大好きです☆
時々サイトで二次小説を書き散らかしてます。
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